タグ: 関数
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テーマオプションなどで設定した値をCSSファイル内で安全に使用できるようにする方法
テーマの設定画面やプラグインの設定画面で行った色などの指定、これをスタイルとして出力する方法には主に以下の2つの方法があります。 1は最も一般的に使われる手法ではあるものの、style.phpの冒頭に…
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CSSをHTMLソースに直接出力する、wp_add_inline_style()の使い方
WordPressでは、通常はスタイルコードを書いたスタイルシートファイルを読み込んで(登録とエンキューをして)適用させるのが普通ですね。 でも、wp_add_inline_style()関数を使うと…
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【Hima Art Utility】プラグインの更新(バージョン5.8)
【Hima Art Utility】プラグインをバージョン5.8へ更新しました。 以下が更新内容です。 機能の改修・不具合修正・調整など 構造化データ出力機能の改修 構造化データの出力機能に関して、結…
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追加したカスタム投稿タイプへ投稿と同じ機能を使う方法
プラグインの中で「投稿」に対して何かの機能を追加する以下のようなものについて、追加したカスタム投稿タイプにも同様の機能を追加できます。 など この機能は3.9.1以降で利用できます 投稿タイプ指定の追…
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生成AIにプラグインやカスタムコード作りを手伝ってもらう時の注意点
生成AIに聞けば、ひとまず何でも回答が返ってくる時代になりましたね。 WordPressのテーマに追加するカスタマイズ用コードも、プラグインを一から自作したい場合も、ちゃんと質問すればちゃんと答えが返…
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スペーサーブロックをレスポンシブ対応にする方法(プラグインなし)
専用プラグインを使えば、編集画面上でパソコンとモバイル個別にスペーサーブロックの高さを指定できることは知っているが、後々そのプラグインが更新停止したりするのが怖いという方向けに、標準のスペーサーブロッ…
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プラグインの翻訳ファイルを確実に適用させるベストな方法(メモ)
WordPressに追加したプラグインの翻訳は、プラグインの言語フォルダなどに入れたファイルを読み込ませるか、サイト本体の翻訳ディレクトリにファイルを入れるかのいずれかで適用されるようになるのはご存じ…
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プラグインなどから追加された権限グループや権限を見つける方法、削除する方法
ユーザーができることを細かく指定するプラグインなどでは、ユーザーの役割(権限グループ)と共に多数の権限が追加されます。 これらの役割や権限はプラグインの削除などによって同時に削除されるのが望ましいもの…
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プラグインなしで権限グループ(役割)の追加と削除を行う方法
いきなり否定から入って申し訳ありませんが、WordPress標準の「管理者」や「編集者」「投稿者」といった権限グループ(役割)ではなく特別な権限(できること)を持つユーザーの役割を追加したい場合にはプ…
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ログイン画面に計算問題認証機能を追加する方法(プラグインなし)
WordPressでサイトログイン時のセキュリティアップを目的としてよく使われているGoogle reCAPTCHA。セキュリティアップ系のプラグインなどを使うと同梱されていて利用している方も多いでし…
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特定のボタンがクリックされた時にカウントアップする機能を設ける方法
以前に以下のページでMatomoを使ってクリック数計測(イベント計測)をする方法を紹介しました。 この方法を使えば特別なプラグインを使わなくてもクリック計測ができて便利!と思ったのですが、例えばダウン…
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